京都御所はなぜ今の場所に決まったのか?【ブラタモリ】

投稿日:2019年10月2日 更新日:

2019年10月1日のブラタモリは「京都御所」でした。

この放送の前日2019/9/30にサルコッチも友達と御所に行ってたので、

サルコッチ
「おお!ブラタモリの記事を書こう!」となりました。

 

サルコッチ
御所で、お財布と朱肉を買いたかったのですが、あいにく月曜は御所に入れず、買うことができませんでした(T_T)

>> 京都御所のお財布と朱肉!御所のどこで買える?(仮)

 

ブラタモリに話を戻します。

以外にもタモリさんは京都御所に来るのは初めてで、林田理沙アナウンサーも京都御所は初めてとのことでした。

 

京都御所は緑につつまれた京都御苑(ぎょえん)の一角にあります。

京都御所は、およそ500年もの間、歴代の天皇が住んでいた場所、内部には即位の際に座った高御座(たかみくら)や、きらびやかな障壁画が今も残されています。

ブラタモリの旅のお題

そんな京都御所での旅のお題は、「天皇の住まいは、なぜこの場所だった?」です。

タモリさんも、「確かに、なぜこの場所かって考えたことないかもしれない」という林田アナにタモリさんも「ないよね!」と納得していました。

その疑問に答えてくれるのは、京都で2000を超えるツアーを企画してきた町歩きのスペシャリストである以倉敬之(いくら たかゆき)さんです。

以倉敬之さんは、以前(2017年4月8日放送)清水寺の回(#69)にも登場しています。


引用:https://www.tokyo-adviser.jp/adviser/ikura_takayuki/

 

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